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石塚農園2代目の祖父、向かって左側の人 |
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麦の収穫後の耕運機による耕運 昭和35年頃から耕運機が普及し始める。 |
蚕は家の中で飼育されていたがこの頃屋外で飼育された。 | ![]() |
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蚕の餌になる 桑の葉の収穫 |
陸稲の植え付け作業 | ![]() |
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葉たばこの播種 現地指導を受けている ところ |
葉たばこの生育状況 | ![]() |
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昭和35年ころ、水田の土つくりのため耕土培養組合が組織され、水田に客土が行なわれた。雪の降る前に車の入れる場所まで運び、雪が降ってからそりで水田の中まで運んだ。 |
雪が消えてから、客土した土を水田に散布した。 | ![]() |
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足踏み脱穀機による稲の脱穀作業です。 |
牛(役畜)による水田の耕起作業、昔は牛や馬による畜力で田を耕した。いずれも昭和30年代 | ![]() |
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冬期間 雪の上でそりを利用して畜力で堆肥を水田に運んだ。 |
馬車で水を水田に、干ばつで水が不足、田へ馬車で水を運ぶ光景も見られた昭和33年 | ![]() |